喪女マスかき白書

23歳喪女(ここまで浮いた話なし)がその時したオナニーについて報告するだけの日記(だったはず)です。生きてるだけでハッピネスです。

生きているうちに継続できた事がオナニーくらいしかありません

初めまして、悲壮感と申します。

自己顕示欲満たしたさにブログを始めようとして、テーマを決めないままテンプレートを漁っていた時、

はてなブログへようこそ!

日々の生活、喜びと悲しみ、特別な出会い、ちょっとした考えや思いつきをブログに書き残してください。しばらく続けて読み返したときに、また新しい発見があります。

さあ、最初の記事を書いてみましょう。

という文面を見まして。

22歳喪女(ここまで出塁無し)が生きてきた中で、なんとか題材に出来そうなファンタスティックな体験はオナニーくらいだなーと思ったので、それを題材に日記を書くことにしました。

そんなオナニーですらマリオカートで例えるとスタートダッシュ失敗からの逆走って感じの若輩者ですが、ジュゲムみたいな気持ちで読んでくださると幸いです。

 

さて、とりあえず今日(6/24)の分だけ簡単に。

--6/24オナニー 2:00~2:20頃--

今日のおかず:「KIYOアダルトグッズ通販専門店」のグッズ情報-「女性のオナニー教室」

膣に指を挿入した事がなかったので参考資料を探していたところ、こちらのコラムを見つけムラムラし始めたので開始。

 

陥没乳首なのであまり面白見がないけれど、一応胸から触る。手を拳状にして乳頭部をかすめるように動かすと、ムズムズしてもどかしくなる。

片手は胸を撫でたまま、パンツ越しに割れ目をなぞると自分なりにノってくる。時々ひっかくように刺激すると、安いからと買った惰性赤パンツが湿ってるのを感じた。

腰が浮いてもどかしくなるまでそれを続ける。

その後パンツを脱げば糸なんて引いていて、エロ漫画みたいな事もたまにはあるもんだなーって少し笑えた。

今回はこのままじれったく楽しみたかったので、直接触る段階では中指を割れ目にねじこんで、大きなのっぽの古時計のリズムで股間全体を揉み続けた。ぬめりが膣~クリトリスにまで広がり、じんわりと気持ちいい。コリコリとした感触がする。時々亀頭部に指がかすめると、はーっとため息をつきたくなった。

 

しかし、ここでじんわりとした気持ちよさが仇となったのか、眠気に苛まれ始める。ここまでぬるぬるに濡れた事がそんなにないから勿体ない……と思いつつも、人差し・中指でクリトリスを擦る刺激に切り替えるが、うっすらとぴくぴくする程度の感覚になり始めた。

お腹側に皮を引っ張って亀頭部分をそっと撫でるも、身体がほんのりぽかぽかすらしてきてる。完全に寝るスイッチ入っちゃってる。放熱してる。

 

結局、下のお口より眠気が正直だった……と感心しはじめてしまったので、真っ裸で寝落ちを防ぐため、赤ちゃん用おしり拭きで股間を拭いて就寝。

拭いた後てらてらとした表面を見て、視覚的には興奮するのに眠気には勝てず。

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こんな感じのノリになると思います。一言でまとめると、初指挿入はしそこねました。

俗に言う「イク」って経験もした事がないです。それでもオナニーは好きだな、っていう喪女の面白味もない報告書です。

 

前置きがあるのでこれほど長くなるのも今回だけだと思います。おやすみなさい(二度寝)。